一眼レフ奮闘記

iPhone のポートレートモードが超スゴイ!ステージ照明でかっこよく撮影

ポートレートモードで撮影

iPhoneは進化しすぎてしまった…

カメラ機能が大幅にパワーアップ!

一眼レフカメラを持っていない人でも簡単に綺麗な写真が撮れる機能「ポートレートモード」がiPhone X /8 Plusで実装されました。

噂の「ポートレート」モードとは?

フクロウのLINE着せかえ

ポートレートモードで周りがボケて被写体くっきり

かわいいフクロウ
実際にポートレートモードで撮影しました。ポートレートモードで撮影すると被写体の周りがボケて、被写体がよりくっきり綺麗に撮影することが出来ます。

確かにフクロウ以外の部分が良い感じにボケて、一眼レフカメラで撮影したような写真になります。

ポートレートモードでは照明を5種類から選べ、異なった演出を楽しめます。

  1. 自然光
  2. スタジオ照明
  3. 輪郭強調照明
  4. ステージ照明
  5. ステージ照明(モノ)

この中でもステージ照明での演出がおもしろい!

ステージ照明で撮影

ポートレートモードで撮影

ステージ照明で撮影をすると被写体の背景が真っ黒になります。輪郭はかなり強調されています。

撮影時にスマホの画面に円が現れるので、その円に被写体が入っていないと背景が黒にはなりません。

ポートレートモードで撮影

ステージ照明(モノ)で撮影すると被写体がモノトーンになって全く違う雰囲気に。

ポートレートモードで撮影

輪郭が強調されているからか、浮き上がって見えます。なんだか芸術的かも?

手軽にオシャレな写真が撮れるように!

iPhoneは進化しすぎてしまった…

手軽にオシャレな写真を撮れるようになりました。

常に持ち歩くスマホでこれだけの写真が撮影できるのはすごいですね。もう重たい一眼レフ使わなくなるんじゃないかと心配しています

もちろん従来の背景がボケないカメラ機能もあるので、純粋に撮影の幅が広がった感じです。

ポートレートモードは少しでも動くものはブレてしまうので、動きのあるものを止めて撮影したい場合は一眼レフカメラの方が良いです。被写体が動かないのであれば、重たい一眼レフカメラを持ち歩かなくてもiPhoneのポートレートモードでかなり綺麗に撮影出来ます。

今後のiPhoneの進化にも期待です。

愛鳥:くるるのコメント

くるる
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